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ダイバータイプ
ダイバータイプ項目一覧
タグ・ホイヤーのダイバータイプの電池交換
タグ・ホイヤーの電池交換は通常タイプは問題ないようですが、ダイバータイプの防水が必要なものについては注意が必要です。 ホイヤーのダイバータイプのクォーツは、防水チェックが必要なため、電池交換の度に2週間ほどスイスまで里帰りさせることになります。 電池交換のみなら、国内の時計屋でできるのですが、防水の保証は無いです。 私は、潜ることが無いので国内で済ませていますが、約20年使っているのです。一度ぐらい里帰りさせようと思っています。 防水が必要ない電池交換については、普通の時計屋さんで対応してくれるようですが、防水が必要なダイバータイプは防水のチェックが必要なために、本社のスイスまで送ってチェックをしてもらう必要があるようです。 日本のショップを見ても、電池交換だけだと防水のチェックがなく、防水チェックをするためには、オーバーホール(2万円位から)の対応になるようです。

