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実践はじめての社会調査

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テーマ選びから報告まで 著者:白谷秀一/朴相権出版社:自治体研究社サイズ:単行本ページ数:194p発行年月:2002年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)高校生の「総合的な学習の時間」に大学生の「レポート・論文作成」に市民の「自主的な調査活動」に役立つ、やさしい社会調査の実践入門書!
はじめて社会調査にチャレンジする人に、方法とポイントをやさしく解説。
専門家のアドバイスや、「本格的調査」に向けての橋渡しとなるサジェッションも満載。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 社会調査への招待(社会調査を行う前に/社会調査の内容/高校生・大学生・市民の調査内容と方法/社会調査への招待)/第2部 社会調査の実践(調査をイメージする/基礎資料を集める/発想を深める会議の持ち方/テーマの決定/仮説はどうつくるか/聞き取り調査/観察法/調査票調査/パソコンを使った集計処理/データの予備的分析/まとめ方/発表の仕方/報告書や論文の活用/調査における実践的技法・工夫)【著者情報】(「BOOK」データベースより)白谷秀一(シラタニシュウイチ)1951年生まれ。
現在、千葉県立千葉工業高校(定時制)社会科教諭。
前任校(千葉県立千葉高校)時代に、生徒と一緒に社会調査を始め、『外国人労働者実態調査1993年〜96年』、『千葉市民の政治と経済の意識調査』、『世界の高校生との比較にみる日本の高校生』、『人権に関する研究』などをまとめる。
その中の『外国人労働者実態調査1995年〜96年』は、『新来・定住外国人資料集成』(駒井洋編、1998年、明石書店)に、高校生の調査としては唯一収録されている朴相権(パクサンコン)1964年生まれ。
1991年韓国より来日、サム日本語教育学院、千葉大学文学部行動科学科、千葉大学大学院文学研究科を経て、現在千葉大学大学院社会文化科学研究科(都市研究専攻)博士後期課程に在学中。
日本社会学会会員、関東社会学会会員、日本NPO学会会員、千葉県さわやかハートちば推進委員会委員、韓国語講師などとして活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
・本> その他

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このページは、kiyomituが2007年12月11日 04:56に書いたブログ記事です。

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