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世界遺産ガイド(中央アジアと周辺諸国編)

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世界遺産シリーズ 著者:世界遺産総合研究センター/古田陽久出版社:シンクタンクせとうち総合研究機構サイズ:事・辞典ページ数:124p発行年月:2002年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、中央アジアと周辺諸国、すなわち、ウズベキスタン、トルクメニスタン、タジキスタン、キルギス、カザフスタン、中国・新彊ウイグル自治区、モンゴル、アフガニスタンにあるユネスコの「世界遺産」と「人類の口承及び無形遺産の傑作」などの自然遺産や文化遺産などを特集する。
【目次】(「BOOK」データベースより)ユネスコ世界遺産の概要/中央アジアと周辺諸国の概要/ウズベキスタン共和国/ボイスン地方の文化空間を訪ねて/トルクメニスタン/タジキスタン共和国/キルギス共和国/カザフスタン共和国/中華人民共和国(新彊ウイグル自治区)/モンゴル国/アフガニスタン/ジャムのミナレット アフガニスタン復興に向けてのシンボルに【著者情報】(「BOOK」データベースより)古田陽久(フルタハルヒサ)シンクタンクせとうち総合研究機構代表兼世界遺産総合研究センター代表。
1951年広島県呉市生まれ。
1974年慶応義塾大学経済学部卒業。
同年、乳商岩井入社、海外総括部、情報新事業本部、総合プロジェクト室などを経て、1990年にシンクタンクせとうち総合研究機構を設立。
埼玉県川口市街づくり論文最優秀賞、みんなで語ろう東京わたしの提言東京都知事賞、(財)都市緑化基金・読売新聞社主催第7回「緑の都市賞」建設大臣賞、毎日新聞社主催毎日郷土提言賞埼玉県優秀賞並びに広島県優秀賞などの受賞論文、論稿、講演多数。
1998年9月に世界遺産研究センター(現世界遺産総合研究センター)を2001年1月に21世紀総合研究所を設置(代表兼務)。
専門研究分野は世界遺産論、世界遺産研究、人類の口承及び無形遺産の傑作研究、国際交流、ユネスコ等国際機関の研究、環境教育。
ICOMOS、日本イコモス国内委員会、ユネスコ・アジア文化センター会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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このページは、kiyomituが2008年9月 2日 11:55に書いたブログ記事です。

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