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カバラの道
カバラの道
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生命の木カバラシリーズ 著者:ゼヴ・ベン・シモン・ハレヴィ/松本ひろみ出版社:出帆新社サイズ:単行本ページ数:346p発行年月:2004年09月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)伝統/言語/アツィルトの偉大な木/創造の仕事/自然なアダム(その体/その心理)/エジプトの奴隷/約束の地/ヤコブとエサウ:ザデク—義人/カバラ〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)ゼブ・ベン・シモン・ハレヴィ(ゼブベンシモンハレヴィ)ウォレン・ケントンのヘブライ名。 1933年ロンドンのスペイン系ユダヤ人家族に生まれる。 サン・マーティン美術学校と王立美術アカデミーに学び、さらに西洋の「魂の学校」で訓練を受ける。 そこでカバラと占星学の研究を始める。 劇場での仕事の後、グラフィック・デザイナーとして活躍するかたわら、王立演劇学校(RADA)と建築協会(AA)で教える。 自らのグループを主宰しつつ、リーキン・トラストのためにカバラのワークショップを運営。 後に「カバラの道」のコースを開始。 その後国際カバラ協会にて指導者の養成にあたり、またロンドンのプリンス・オブ・ウェールズ建築研究所ではテメノス・アカデミーの評議員になる。 カバラと占星学を実践して40年間になる。 この間、ヨーロッパ、北アフリカ、イスラエルにある主要なユダヤ・センターを歴訪する。 北米や中米、南米をはじめ、西欧、東欧、オーストラリア、日本、イスラエルでカバラを教える。 妻とともにロンドン在住松本ひろみ(マツモトヒロミ)群馬県生まれ。 所沢市在住。 東京外国語大学イタリア科卒業。 20年間の教師生活の後渡米。 ポール・ソロモンのILCの手法を学びまたモンテッソーリ教育を学ぶ。 後に渡英してシュタイナー教育及びシモン・ハレヴィのカバラを学ぶ。 現在、フィリング事務局長。 人間の霊的成長のためのILCのワークショップ、並びにカバラの学習会を主催。 新体道、神道、真言密教を学ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 宗教・倫理> キリスト教 |
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