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日テレドラマ「働きマン」の主題歌が決定!!

菅野美穂(30)主演の日テレ系ドラマ「働きマン」(10月10日スタート、水曜・後10時)の主題歌を、5人組バンド・UVERworld(ウーバーワールド)が歌うことになりました。

その名も「浮世CROSSING」(11月14日発売)結構凄いタイトル?

もともと原作漫画のファンだったボーカル・TAKUYA∞(27)が、作詞を手がけました。

「個性を持って社会に出て、ほかの人が気になると思うけど『ありのままの自分でいい』という曲」と、就職経験があるギターの克哉(27)は語った。この就職経験が大切ね。


UVERworld(ウーバーワールド)がドラマの主題歌を歌うのは去年の夏の「ダンドリ。」以来2度目。

「自分らしく生きる、働くとは?誰もが持つ迷い、かっとうを打ち砕くパワーのある楽曲」と、主演の菅野も絶賛しています。掛け値なしでですよ。



アニメ版『働きマン』の主題歌はPUFFY!

PUFFYといえば、日本だけでなく海外でも活動しており、それは大人気のPUFFY。

自分たちをアニメにした『Hi Hi PUFFY AMIYUMI-ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ-』が、カートゥーンネットワークで放送されています。


そのPUFFYが、ユニコーン(奥田民生率いるバンドグループ)の「働く男」をカバーしアニメ『働きマン』の、主題歌を歌うことになりました。


ふたりは漫画『働きマン』の大ファンです。抜擢されたことに「とにかく嬉しい」とコメントを残していました。さらに、ゲスト声優として本編にも登場したとか。楽しみジャンね


『働きマン』は、“ノイタミナ枠”です。2006年10月12日(木)から放送を開始します。

年齢は初登場時のものが原則ですご了承を

松方弘子(まつかたひろこ)(28)
本編の主人公。女性編集者。
独身で元巨乳、そして勝気。仕事や恋人との関係で悩んでいようが、プライベートが犠牲になろうが、いざ仕事となると男スイッチが入ったのかと思うほどの猛烈ぶり。元巨乳ってのが面白いでしょ

後輩にも「働きマンです!」と言わしめています。

身だしなみには気をつかうタイプです。アクセサリーにいたるまで抜かりない。が、いったん仕事モードに入るとファッションだけでなく、恋愛も寝ること食べることもおろそかになってしまうそんな人です。

30歳までに編集長になることが夢。名前の由来は松方弘樹。おっと!


渚マユ(23)
新人編集者。

外見は身長が低くて、顔はまん丸。恋愛小説が大好き。やや抜けているところはあるのですが、とても仕事熱心な可愛い後輩。名前の由来は渚まゆみ。かわいいですね。


梶舞子(31)
弘子の先輩編集者。

性格は冷静、そしてセクシー。エレガントな大人の女。いかにも仕事らしい仕事はしない、というポジションに上手くおさまっています。

声は大原麗子そっくり。名前の由来は梶芽衣子。


野川由実(26)
スポーツ(主に野球)担当。

可愛い容姿とおっとりした雰囲気、女の子らしいフェロモンたっぷりで男受けは抜群。そのため陰口を叩かれることもしばしばあるんだよね。

しかし見かけよりも実はしたたかです。芯も強い。

「『女』で仕事が取れるんならそれでいい」が信条。名前の由来は野川由美子。


荒木雅美(28)
弘子の親友。

仕事が忙しく友人付き合いをおろそかにしている弘子が、唯一親しく連絡を取り合う女友達。

内科医の見解から、仕事・仕事・仕事!の弘子に、性生活も含め生活の改善を忠告しまくっています。


成田君男(なりたきみお)(39)
デスク。

弘子にとっては頼りになる上司。独身で趣味はアウトドア。性格は大らかです。且つ冷静な大人の男、魅力的に見えます。

面倒臭い事はサラリと交わしつつ美味しい所はもっていく・・・人呼んで「生き方上手」。名前の由来は成田三樹夫。


梅宮龍彦(うめみやたつひこ)(45)
編集長。

典型的なオヤジ。妻子とは別居中のため一人暮らし。 小鳥を飼っています。

外見は細身でひょうひょうとしているのですが、JIDAIの元敏腕記者。こう見えていざという時は肝が据わっており、部下への発言は的を射ています。名前の由来は梅宮辰夫。濃いなあ。


小林明久(28)
弘子と同期で飲み友達。

あだ名はこぶ平、こぶちゃんなど。

担当は風俗とグルメ。見かけは肥満体系で眼鏡をかけておりオタクっぽい。編集部きっての情報通。

思った事はあっさり言って裏がない性格。名前の由来は小林旭。これもありか。。


田中邦夫(22)
新人編集者。

仕事よりもプライベート重視。そのため仕事ぶりも常に中途半端です。労力や努力を嫌う。その労働態度は弘子のカンにさわる事ばかり。

失言も多く、付き合いも悪い。経験不足なため、暴走気味に行動する時もあり。

ファッション雑誌への転属を希望しています。名前の由来は田中邦衛。ヒェーってふるい


堂島保(40)
先輩編集者。

皮肉屋で根に持つタイプ。そして反面編集者としてのプライドも高い。弘子を嫌っています。山登りが趣味。


菅原文哉(32)
張り込み専門の、張り込み屋。

無愛想で無口で 女と仕事をするのを嫌がる。

昔張り込みを嫌がり配置換えを願い出た弘子のことは今でも気に入らないが、弘子の仕事ぶりには一目置いています。名前の由来は菅原文太。



山城新二(28)
大手ゼネコン勤務、4年越しの弘子の彼。

性格は温厚で人あたりがよい。

仕事は現場監督を経て営業。自分の仕事に対する姿勢が、弘子のように熱意を持って臨めていない事を悩んでいます。

ある事件をきっかけに破局に至る。名前の由来は山城新伍。

安野モヨコって何者て人多くないですか?

名前○安野 モヨコ(あんの モヨコ)
性別○女性 生年月日○1971年3月26日生まれのおひつじ座。

職業○漫画家。

出身○東京都杉並区。

血液型○O型。

最終学歴○関東高校(現・聖徳学園高校)卒業。


叔父は、黄桜のカッパの絵などの美人画で知られる、漫画家の小島功。知ってるかな黄桜



1989年に、『別冊少女フレンドDXジュリエット』(講談社)掲載の、『まったくイカしたやつらだぜ!』でデビューを飾る。

1995年から『FEEL YOUNG』に連載された『ハッピー・マニア』が、その画風と勢いのあるコメディ描写で人気を呼んです。

連載デビューまでは、岡崎京子のアシスタントをしていました。



安野氏の、登場人物のファッションや風俗描写の確かさはとても定評があり、2007年に映画化された『さくらん』では、リアルな描写にその実力が惜しみなく発揮されています、よく見ると結構細かく書き込んでます。

近頃は女性誌だけでなく、幅広く執筆活動をしており、週刊文春に、食べ物を題材としたコラム『くいいじ』を連載中。

他にも2007年4月より、朝日新聞で『オチビサン』を連載スタートしてます。


2002年3月26日(安野モヨコの誕生日)に、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の監督等で有名な、庵野秀明と結婚。そうなんだ。。。

ちなみに、二人とも「あんの」であるのですが、これ全くの偶然だといいます。偶然ってあるのね。


庵野のオタクライフに染まっていってしまう結婚生活を描いた、『監督不行届』を発表。これも人気を呼んでいます。



〜これまでの作品〜
☆花とみつばち(2000年、週刊ヤングマガジン、講談社)
☆監督不行届(2005年、FEEL YOUNG、祥伝社) ISBN 4396763530
☆Peek a boo!(1995年、別冊少女フレンド、講談社)
☆ハッピー・マニア (1995年、FEEL YOUNG、祥伝社) 1998年、フジテレビ系でテレビドラマ化。
☆ジェリーインザメリーゴーラウンド(1997年、CUTiE、宝島社) 1998年、テレビ東京系でテレビドラマ化。
☆超感電少女モナ(1994年、別冊少女フレンド、講談社)
☆さくらん (2001年、イブニング、講談社)2007年、映画化。監督:蜷川実花、主演:土屋アンナ
☆TRUMPS!(1994年、別冊フレンド、講談社)☆パトロール・QT(1997年、講談社)
☆脂肪と言う名の服を着て(1997年、週刊女性、主婦と生活社)
☆チェイシング・エイミー(1998年、青山出版社)
☆美人画報 (1998年、VoCE、講談社)
☆エンジェリック・ハウス(1999年、Amie、講談社)
☆カメレオンアーミー(1999年、コーラス、祥伝社)短編集
☆ジェリービーンズ(1999年、CUTiE、宝島社)
☆ツンドラブルーアイス(2000年、YOUNG YOU、集英社)
☆ラブ・マスターX(1998年、CUTiE comic、宝島社)
☆ベイビーG (2001年、CUTiE、飛鳥新社)
☆シュガシュガルーン (2003年、なかよし、講談社)第29回講談社漫画賞児童部門受賞。2005年、アニメ化。
☆働きマン (2004年、週刊モーニング、講談社)2006年、フジテレビ系ノイタミナ枠でアニメ化。

人気コミック『働きマン』がドラマ化決定☆
主演は菅野美穂、日テレで10月10日水曜夜10時よりスタートしました


でも正直に言わせてもらうと、原作を読んだ私としてはちょーっとイメージ違うなぁ、菅野さんは。

私の中では松方弘子といえば、色気と強さを兼ね備えたイメージなのです。


確か“巨乳編集者”と言われていたわけだしそれに比べ菅野さんの配役はいまいちしっくり来ません。とほほです


でも、いいドラマになりそうだなと思うところももちろんあります。

実はこの『働きマン』、フジテレビの月9でやると決まっていたんです。でも、原作と違って恋愛色が濃いストーリーになったのと、主演女優がショボイという理由から、原作者の安野モヨコさんが蹴ったそうな・・・(あくまでネットで拾った情報ですが・・・)でもありそうですよね。


ということは、日テレの方のドラマでは恋愛よりも“仕事”がメインの話になるはず。

そのうえです。菅野美穂が主演をやることについて、安野さんは賛成。そして、イメージ通りと大絶賛!!されたということは、やっぱりいいんでしょう。

ふむふむ、なるほど。原作者がぴったりというからには、期待してもいいのかも・・・?


しかーし!!私の中で(あくまで私個人の意見です)この役にいいのでは?と思った女優さんを言わせてもらいますと・・・
水野美紀と瀬戸朝香。


年齢はずいぶん下になってしまうが松下奈緒。


他には真木ようこなど。(巨乳の面もふくめへへ)

知り合いは松島菜々子といった意見も。


まぁ私の意見はさておき、面白いドラマになってくれたらと思います。

話題の速水もこみちですが。 ☆プロフィール☆
はやみ・もこみち 1984年8月10日生まれ。

東京都出身。

2002年、テレビ朝日系ドラマ「逮捕しちゃうぞ」で俳優デビュー。


速水もこみちが、日本テレビ「働きマン」(10月10日スタート、水曜後10・00)「働きマン」です。憎まれ役・田中邦男に挑戦しましています。


週刊誌「JIDAI」の、22歳の新人雑誌編集者・田中邦男。

ファッション誌を作りたいのに週刊誌に配属されてしまい、自分たちの雑誌を「ただのゴシップ誌」と言い捨てるのです。

根拠のない自信を漂わせ、職場の電話をとることもない。仕事よりもプライベートを優先し、付き合いが悪く、悪気はないのだが失言が多くありますぞ。

自己中心的で偉そうな言動を繰り返し、主人公・松方と対立することも多い人物なのです。


「働くとは、男にとって逃げられない永遠のテーマ」

いるいる、こういう若いの、どこの職場にも――思わずそう言いたくなる今回の役は、新人雑誌編集者。

でも若者だからといって、働く気のないような人ばかりなわけじゃないですよ、、。


ドラマは、「働くとは何?」がテーマ。そう聞くとつまらなそうですが、面白い

この田中邦男という人物は、周囲から無気力と見られているのですが、仕事への情熱がないはずはない。


「働くとは、男にとって逃げられない永遠のテーマ」。自分も、そう思っているから。=速水もこみち
速水もこみちに質問♪ Q 芸能界に入っていなかったら何の仕事をしていましたか?

A 芸能界にはいっていなかったら、接客業がしたかったです。でもウエーターではなく、自分の店を持つオーナーになりたい。

そして、満足して店を出ていくお客さんを、「ああ、うまかったんだな」って思いながら送り出したいですね。


Q 今後はどんな役にチャレンジしていきたいですか?

A うーん・・・やりたいことがいっぱいありすぎるのです。とにかく色々な、新しいことにチャレンジしたいです。


Q 休日の過ごし方はどうしてますか?

A 2年くらい前から、本格的に湖などに出かけてバス釣りをするようになりました。釣りをしている間は、すべて忘れて没頭できるんです。それが魅力です。

あとは、海外ドラマを見て過ごすことが多いですね。



今まで好青年の役が多かった速水にとって、クールな今どきの若者役は新境地。

日テレ加藤正俊プロデューサーは、「田中の周りに溶け込もうとせず、徹底して個人主義を貫くところなど、見ていて腹が立つくらい。その憎まれ役を正々堂々と演じてもらいたい」
と期待しています。

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